■衝撃の内部告発 不良コンクリートが原発に使用されていた!
◆JANJAN
4号炉建設でコンクリート骨材の嘘とデータすり替え (2004/09)
浜岡原発の告発続報!悪夢に心苦しむ
マスコミは「原発タブー」から覚醒してほしい (村田光平)
各党党首殿へ 日本の命運を左右する電力会社(村田光平)
◆『週刊金曜日』
9/10号「これが浜岡原発のコンクリート骨材を偽造した証拠書類だ!」
8/27号「原発の『死の壁』」

◆『週刊現代』9/4号
原発コンクリ壁崩壊で大災害が起こる


■2号機データ改ざん問題
〜元技術者の告発〜

浜岡原発2号機の設計にかかわった技術者が、設計段階にあった1972年当時、設計者が集まった会議の席上、耐震計算担当者から「耐震上2号機はもたない」との話を聞いた―などと告白。

「岩盤の強度が弱い」「核燃料集合体の固有振動数が想定地震の周波数に近く共振しやすい」

◎静岡新聞 (2005/04/16)
「『耐震上2号機もたず』 設計会議で
担当者発言 当時の関係者が告白」


「浜岡原発は制御不能になる」(JANJAN 2005/04/15)
「浜岡原発関係者証言を無視か」(JANJAN 2005/04/17)
◎「浜岡原発問題 真摯な報道が必要」(JANJAN 2005/4/20)
「内部告発をきっかけに、浜岡の地盤はえぐれるか?!」 (JANJAN 2005/ 5/9)
JANJAN特集「原発を考える」
◇「報道の責任を放棄するマスコミ」ストップ浜岡ブログ
◇「データ改ざん テレビ報道(静岡県内)」SENZA FINEブログ